お知らせ

2011年

2011年03月15日
5月10日に、生沼寿彦弁護士が、米国民事訴訟への対応と最新状況と題するセミナーで講師を務めます。

 本セミナーでは、企業にとって大きなコスト負担を余儀なくされる米国における民事訴訟について、主にディスカバリ対応、クラスアクション対応を取り上げます。「入門偏」として、それにかかるコスト、初期対応の重要性、訴訟手続きの流れなど、最新の状況を詳らかにした上で、日本企業が米国裁判に巻き込まれた場合に、特に配慮すべきポイントを解説します。
  本セミナーは、経営法友会会員に限り参加が可能となりますので、ご了承ください。


業務分野: 国際法務一般民事・家事・刑事