一般民事・家事・刑事

当事務所は、企業活動の支援だけではなく、一般民事、家事事件、刑事事件という社会において生じる様々な紛争に対しても誠実に対応してきました。財産法的要素の強い相続問題の処理にあたっては、公平を旨としつつも、現実的かつ経済合理性の高い処理を実現するため、各種法的手続のみならず、税務上の問題まで幅広いサポートをしております。また、離婚や家族関係の調整、DVなどの家庭内の問題にも対処しております。加えて、セクハラ、刑事事件、少年事件など、社会秩序の根幹にかかわる問題にも、公益的見地から積極的に取り組んでいます。

関連するセミナー・講演関連するセミナー・講演一覧

2018年04月25日
適切な疑義照会をしなければどうなるのか?~投薬時における薬剤師の責任の範囲~(長谷部 圭司)
2018年04月16日
高齢者ドライバーと改正道路交通法における医師の法的責任(長谷部 圭司)
2018年04月06日
脳卒中の治療とインフォームドコンセント(長谷部 圭司)

関連する著作・論文関連する著作・論文一覧

民法(債権関係)改正で見直す 士業のための実は危険な委任契約・顧問契約(中西 敏彰、太田 慎也)
実務解説 民法改正-新たな債権法下での指針と対応(中西 敏彰)
認知症等 意思決定能力低下患者の診療における法的問題への処方箋(長谷部 圭司)

関連するニューズレター/ローレビュー関連するニューズレター/ローレビュー一覧

2013年03月19日
「中国における法令等の最新動向 〜「労働報酬支払拒絶刑事事件の審理における法律適用の若干問題に関する解釈」(法釈[2013]3号) 」(髙松 直樹、下地 麻貴)
2013年03月12日
「東京地判平成24年7月6日 土地の賃借人が工事を施工し、地中に底盤コンクリートを残置したまま返還し、賃貸人らが土地上にマンションを建築した場合、残置による損害が認められないとして、賃借人の債務不履行、不法行為が否定された事例」(酒井 康生、小西 毅)

関連するお知らせ関連するお知らせ一覧

2018年01月29日
中西敏彰弁護士、太田慎也弁護士が執筆した『民法(債権関係)改正で見直す 士業のための実は危険な委任契約・顧問契約』が、清文社より刊行されました。
2017年10月12日
堀野桂子弁護士が、10月12日、日本公認会計士協会関西地区三会共催研修会において「提案力に差がつく!信託の基本と活用事例」と題するセミナーの講師を務めました。
2015年01月27日
佐伯照道弁護士、天野勝介弁護士、森本宏弁護士、米倉裕樹弁護士が執筆した「有利な心証を勝ち取る民事訴訟遂行」が清文社から出版されました。